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テレビ放映 TBS系列
5月19日 13時30分~15時24分 生中継!(予定)

最新情報

海外エントリー選手について - Tuesday, April 23, 2019

男子400m昨年世界ランク1位の記録を持つマイケル・ノーマン(USA)、女子400mHリオ五輪金メダリストのダリラ・ムハンマド(USA)が参戦!

男子400mの2018年世界ランク1位の記録を持つマイケル・ノーマン(USA)(※出場種目は200m)と女子400mHリオ五輪金メダルとロンドン世界選手権で銀メダル獲得のダリラ・ムハンマド(USA)の参戦が決定しました。また、男子100m元世界記録保持者リロイ・バレルの長男キャメロン・バレル(USA)の出場も決定。

男子100mには、大会3連覇中のジャスティン・ガトリン(USA)が今年も参戦します。山縣(セイコー)、桐生(日本生命)、ケンブリッジ(Nike)、多田、小池(ともに住友電工)ら記録を伸ばしてきている日本勢は皆9秒台の記録を持つアメリカ勢と1発決勝に挑みます。

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「セイコーゴールデングランプリ陸上2019大阪」は、世界最高水準の国際陸上競技連盟(IAAF)ワールドチャレンジ第3戦として開催されます。

 

中・長距離種目エントリー選手について - Thursday, April 18, 2019

出るか日本記録!大学駅伝エースの塩尻和也、日本歴代2位の北村夢

本日、中・長距離種目に出場する日本選手が発表されました。男子 3000mSCには昨年8月にジャカルタで行われたアジア大会の銅メダリスト塩尻和也(富士通)、女子 800mには、日本歴代2位の記録を持ちアジア大会 4位入賞の北村夢(エディオン)が参戦します。

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短距離・ハードル種目エントリー選手について - Wednesday, April 17, 2019

男子100mH、女子100m 2名の日本記録保持者が参戦!

本日短距離・ハードル種目に出場する日本選手が発表されました。男子110mHは、昨年 の日本選手権で14 年ぶりに13.36の日本記録を樹立した金井大旺(ミズノ)、昨年8月にジャカルタで行われたアジア大会において銅メダルを獲得した高山峻野(ゼンリン)が出場。更なる日本記録更新が期待されます。昨年は後半、Chen(TPE)に競り負け2位~3位となった金井、高山各選手。今年はどんなレースになるか注目です。

また、女子100mには日本記録保持者で日本選手権で8度の優勝を誇る福島千里(セイコー)が参戦予定です。

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等身大パネル - Wednesday, April 17, 2019

ヤンマースタジアム長居を囲む3つの区役所に男子100mに出場する桐生、山縣、多田、各選手の等身大パネルが設置されました。大会開催まで地元を盛り上げます。
ご近所の方はぜひ、ハッシュタグ #セイコーGGP を付けてツイートしてください。
1秒先にいくのは、誰だ!

阿倍野区役所 ⇒ 山縣選手、 住吉区役所 ⇒ 多田選手、東住吉区役所 ⇒ 桐生選手
設置期間:4/15(月)~5/17(金)

 

跳躍・投てき種目エントリー選手について - Wednesday, April 10, 2019

“室内世界チャンピオン”戸邉直人が更なる高みへ挑戦!

跳躍、投てき種目に出場を予定している日本選手ついて、お知らせします。

注目の男子走高跳には、2月にドイツ・カールスルーエで行われた室内競技会で、2m35の日本新記録で優勝し、世界室内ツアー 総合優勝の快挙を成し遂げた戸邉直人(JAL)が更なる快挙に挑みます。

男子棒高跳には、アジア大会金メダリストの山本聖途(トヨタ自動車)、男女走幅跳には、U20世界選手権金メダリストの橋岡優輝(日本大学)、銀メダリストの高良彩花(筑波大学)がエントリー。女子ハンマー投には、アジア大会銅メダリストの勝山眸美(オリコ)が参戦予定!

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4連覇なるか!?ガトリン参戦決定。 - Thursday, April 4, 2019

セイコーゴールデングランプリ陸上3連覇中、2017年ロンドンで開催された世界選手権男子100mでは、ウサイン・ボルト(ジャマイカ)を破り金メダルを獲得したジャスティン・ガトリン(アメリカ)が参戦決定。

日本勢は、日本記録9秒98の桐生祥秀(日本生命)、10秒00 日本歴代2位の山縣亮太(セイコー)、リオオリンピック 4×100mR“銀メダル”のケンブリッジ飛鳥(Nike)、ロンドン世界選手権 4×100mR“銅メダル”獲得の多田修平、小池祐貴(ともに住友電工)との対決に注目してください。

 

男子 200mエントリーについて - Tuesday, March 19, 2019



男子200m、飯塚(ミズノ)藤光(ゼンリン)参戦!

 男子200mは飯塚翔太(ミズノ)と藤光謙司(ゼンリン)の参戦が発表された。ともに200mをメイン種目とする日本短距離界のトップスプリンター。

ベストタイムは飯塚が20.11、藤光が20.13と現役選手では日本トップの記録を持つライバルだ。セイコーゴールデングランプリではここ2年、藤光が飯塚を上回る成績を残している。海外トップ選手とのレースで16年ぶりの日本記録更新、そして夢の19秒台の期待が高まる。

2019年3月19日現在

氏名/所属 PB/18SB
飯塚翔太
ミズノ
20.11/20.34
藤光謙司
ゼンリン
20.13/20.61
 

前売りチケットは3月20日(水)発売決定! - Wednesday, March 13, 2019

 セイコーゴールデングランプリ陸上2019大阪の一般入場券はチケットぴあ、ぴあ店舗(店頭販売)、もしくはセブン-イレブンで、3月20日(火)10時から販売いたします。前売り券(S席以上)ご購入の方には公式プログラムを当日配布。よい席はお早めにお買い求めください。


参加選手、タイムテーブルは、近日、当サイトで公開します。

 

男子 100mエントリーについて - Monday, March 4, 2019

1 秒先にいくのは、誰だ?
山縣、桐生、小池、ケンブリッジ、多田 最速決定戦!

「セイコーゴールデングランプリ陸上 2019 大阪」にて、男子 100m に出場を予定している日本人選手お知らせします。

2017年9月に初の日本人9秒台を叩き出し“日本記録”を樹立した桐生祥秀(日本生命)、昨年、ジャカルタで開催された第18回アジア競技大会男子100mで10秒00の自己タイ記録の“日本歴代 2位”で銅メダルを獲得した山縣亮太(セイコー)、さらに男子200mにおいて、20秒23の自己ベストをマークし、12 年ぶりとなる金メダルに輝いた小池祐貴(住友電工)、20年ぶりにアジア大会男子4×100mRで日本に金メダルをもたらした多田修平(住友電工)、ケンブリッジ飛鳥(Nike)が出場予定です。

2019年4月4日現在

氏名/所属 PB/18SB
桐生祥秀
日本生命
9.98/10.10
山縣亮太
セイコー
10.00/10.00
多田修平
住友電工
10.07/10.21
ケンブリッジ飛鳥
Nike
10.08/10.12
小池祐貴
住友電工
10.17/10.17
 

チケット情報を公開しました。 - Saturday, March 2, 2019


昨年大会の様子

 セイコーゴールデングランプリ陸上の大人気観戦シート「セイコープレミアムシート」は3月5日(火)深夜0時(4日24時)販売スタート。メインスタンド側グラウンドレベルの特設席から、選手たちの迫力満点な熱戦を目の前で体感できます。前日練習の見学など、魅力的な特典が付き、限定100席。ご購入希望の方は、お早めにお買い求めください。

※特典付き「セイコープレミアムシート」は完売しました。ありがとうございます。

一般入場券はチケットぴあ、もしくは、ぴあ店舗(店頭販売)、セブン-イレブンで近日発売予定です。前売り券(S席以上)ご購入の方には公式プログラムを当日配布します。


参加選手は、近日、当サイトで公開します。

 

セイコーゴールデングランプリ陸上

 

2019年5月19日(日)
会場:ヤンマースタジアム長居