X
DAY
HOUR   MINUTE   SECOND

TBS系列
5月20日 午後3時より生中継!

最新情報

ハードル種目のエントリー選手を発表! - 2018年4月19日

ハードル種目のエントリー選手をご案内します。

日本記録更新が期待される男子110mHには、昨年、日本記録に0.01秒に迫る日本歴代2位の記録をマークした増野元太(ヤマダ電機)を始め、ロンドン世界選手権日本代表3名が出場。男子400mHは、リオオリンピックセミファイナリストの野澤啓佑(ミズノ)とロンドン世界選手権セミファイナリストの安部孝駿(デサントTC)が対決、海外選手に挑みます。

女子100mHには、ロンドン世界選手権で日本人初のセミファイナリストの木村文子(エディオン)、同じくロンドン世界選手権日本代表で日本歴代2位の紫村仁美(東邦銀行)が出場予定です。


※今後選手が決定、追加されます。

 

中・長距離種目のエントリーリスト(日本選手)を発表! - 2018年4月18日

中・長距離種目のエントリー選手をご案内します。

男子3000mには、2月にMGC出場権を獲得した佐藤悠基(日清食品グループ)、10000m日本記録保持者の村山紘太(旭化成)など日本を代表するトップランナーが集結。男子1500mには、2月25日に日本室内記録1マイルを更新した館澤亨次(東海大学)が出場予定。

男女800mにおいては、日本記録更新が期待されます。男子800mには、2月3日に日本室内記録を更新した川元奨(スズキ浜松 AC)、女子800mは、昨年日本記録に迫る好タイムを出した北村夢(エディオン)に、昨年の高校総体で高校生新記録を出した塩見綾乃(立命館大学)、川田朱夏(東大阪大学)が挑戦。

女子3000mには、ロンドン世界選手権日本代表の鈴木亜由子、鍋島莉奈(日本郵政グループ)がエントリー。海外の強豪選手とのレース展開が注目されます。


※今後選手が決定、追加されます。

 

短距離種目のエントリーリスト(日本選手)を発表! - 2018年4月17日

短距離種目のエントリー選手をご案内します。

男子400mは、リオオリンピック、ロンドン世界選手権の日本代表選手が集結し、海外選手に挑みます。女子100mは、日本記録保持者の福島千里(セイコー)と昨年の日本選手権覇者の市川華菜(ミズノ)がエントリー。二人は先週11日開催のシンガポール・オープン100mに参戦し、福島が決勝で11秒57を出して優勝。市川は11秒78で3位だった。二人の好勝負が期待されます。


※今後選手が決定、追加されます。

 

投てき種目のエントリーリスト(日本選手)を発表! - 2018年4月12日

投てき種目のエントリー選手をご案内します。

男子やり投には、リオオリンピックのファイナリストでロンドン世界選手権日本代表の新井涼平(スズキ浜松AC)、男子砲丸投には、日本記録保持で日本選手権 6 連覇中の畑瀨聡(群馬綜合ガードシステム)、女子やり投には、ロンドン世界選手権日本代表の斉藤真理菜(スズキ浜松 AC)が出場予定です。


※今後選手が決定、追加されます。

 

跳躍種目のエントリーリスト(日本選手)を発表! - 2018年4月10日

跳躍種目のエントリー選手をご案内します。

男子走高跳に、リオオリンピック、ロンドン世界選手権日本代表の衛藤昂(味の素AGF)、男子棒高跳に、リオオリンピックファイナリストの澤野大地(富士通)、リオオリンピック、ロンドン世界選手権日本代表の山本聖途(トヨタ自動車)、荻田大樹(ミズノ)、男子三段跳には、ロンドン世界選手権日本代表の山本凌雅(JAL)がエントリー。

また、日本陸連が認定するダイヤモンドアスリート第4期(2017-2018)からは男子棒高跳にU20日本記録保持者の江島雅紀(日本大学)、走幅跳には2017年日本選手権優勝の橋岡優輝(日本大学)が出場(予定)します。


※今後選手が決定、追加されます。

 

男子200m、飯塚翔太、藤光謙司、原翔太がWR1位に挑む! - 2018年4月4日

2017年世界最高タイムのアイザック・マクワラ(200M 19.77)出場!

 男子200mエントリー選手が発表されました。昨年、ロンドンで開催された世界選手権で6位に入り、2017年世界ランキング1位のアイザック・マクワラ(ボツワナ)、2009年U18世界選手権4位のデドリック・ドュークス(アメリカ)、北京世界選手権4×100mR銀メダリスト謝 震業(中国)の参戦が決定。

日本勢は、ロンドン世界選手権200m準決勝進出、4×100mR第2走の飯塚翔太(ミズノ)、ロンドン世界選手権4×100mR銅メダリストの藤光謙司(ゼンリン)、2017年日本選手権でサニブラウン、藤光、飯塚に続き4位の原翔太(スズキ浜松AC)、ユニバーシアード(2017/台北)4×100mR金メダリスト、ダイヤモンドアスリート修了生の山下潤(筑波大学)が出場予定です。


※今後選手が決定、追加されます。

 

超豪華!男子100mエントリー選手が発表されました。 - 2018年3月22日

 昨年、ロンドンで開催された世界選手権男子100mにおいて、ボルト(ジャマイカ)を破り金メダルを獲得したジャスティン・ガトリン(アメリカ)が参戦決定。

日本勢は、昨年 9秒台を叩き出し“日本新記録”を樹立した桐生祥秀(東洋大学、4月から日本生命)、10秒00 の“日本歴代 2位”をマークした山縣亮太(セイコー)、ロンドン世界選手権 4×100mR“銅メダル”獲得の多田修平(関西学院大学)、リオオリンピック 4×100mR“銀メダル”のケンブリッジ飛鳥(Nike)、高校歴代 3位の記録を持つ「ダイヤモンドアスリート」の宮本大輔(洛南高校、4月から東洋大学)が出場予定です。


※今後選手が決定、追加されます。

 

チケット情報を公開しました。 - 2018年3月20日

昨年大会の様子

 セイコーゴールデングランプリ陸上の大人気観戦シート「セイコープレミアムシート」は3月26日(月)販売スタート。メインスタンド側グラウンドレベルの特設席から、選手たちの迫力満点な熱戦を目の前で体感できます。前日練習の見学など、魅力的な特典が付き、限定100席。ご購入希望の方は、お早めにお買い求めください。

※特典付き「セイコープレミアムシート」は完売しました。ありがとうございます。キャンセルが発生した場合は、4月2日(月)頃、当サイトでご案内します。

一般入場券は4月1日(日)より、チケットぴあ、もしくは、ぴあ店舗(店頭販売)、サークルK・サンクス 、セブン-イレブンで発売します。前売り券(B席以外)ご購入の方には公式プログラムを当日配布します。


参加選手は、近日、当サイトで公開します。

 

「こどもかけっこ教室」参加者募集! - 2017年11月6日

※2017年開催の様子

セイコーゴールデングランプリ陸上 2018大阪大会開催記念「こどもかけっこ教室」を11月12日(日)天王寺公園(大阪市)にて、開催します。【参加費無料】

2009年世界陸上ドイツ大会 男子100メートル日本代表 木村慎太郎さんによる教室です。奮ってご参加ください。

 

開催決定のご案内 - 2017年9月28日2018年、2019年に開催する「ゴールデングランプリ陸上」の会場が大阪市・ヤンマースタジアム長居に決定しました。2018年は、ジャカルタアジア競技大会の代表選考会を兼ねて、国内外のトップ選手を招聘し、5月20日(日)に開催します。出場選手などの最新情報は当ウェブサイトで随時、公開いたします。