2014

ルート  /  HISTORY  /  2014

第4回 2014年5月11日(日)◇国立競技場

4回目を迎えたセイコーゴールデングランプリに世界のスーパースターたちが集結した。舞台は陸上競技の聖地・国立競技場。2020年東京オリンピックに向けて建て替えるため、本大会が陸上競技最終決戦となった。

国立・最終決戦にふさわしくロンドン五輪、モスクワ世界陸上と過去2年の金メダリストが5人、それ以前も含めると12人もの世界一経験選手と豪華なメンバーが揃った。走高跳では世界の頂点を飛び交うウホフ(ロシア)とボンダレンコ(ウクライナ)のトップ対決、女子では美人ジャンパークリシナ(ロシア)など海外勢が力を発揮した。

Headline
  • ボンダレンコ2m40でV 走り高跳び
  • 川本奨が日本新V「やっと更新」男800m
  • 100mVガトリン「東京五輪走りたい」
  • 桐生5位も「前より自信持って走れた」
  • 美女市川快走!福島不在もリレー世界切符
  • 男子3段跳び 期待のホープ山本は5位
  • 飯塚7位「給料減るかも…」男子200m
第4回大会リザルト/男子
第4回大会リザルト/女子

※年齢、所属は当時のものです。

2014 PHOTO GALLERY

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